前回は、カバーレターの話をしたんですが

それからの続きです。
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簡単応募で適当に応募しすぎていて(汗)、どこの会社だったか見当もつかない状態でした(汗)
会社名は聞き取れなかったし、何やってる会社ですか?なんて、口が裂けても聞けませんよね(汗)
私、アメリカとオーストラリアに留学していたので、「イギリス英語」に、全く慣れてないんですよね。ハリーポッターをアメリカにいた時に初めてみた時、もう分からな過ぎてびっくりしました(汗)オーストラリアで、イギリス英語風に話す人もいるけど(笑)、オーストラリアも独特なアクセント・方言があって、田舎に行った時とか、チンプンカンプンになっていた覚えがあります。
ただ、アメリカでもオーストラリアでも科学者は外国の人によく会う機会があるためか、強いアクセントがある人は少ない気がします(気のせいかもしれませんが)。また都会より、田舎に行く方が、アクセント・方言が強くなるのは世界共通のことなのかもしれませんね。
ということで、この時、電話をしてきたXXX会社の人事の人は、いわゆるバリバリの地元人な感じで、ブリティッシュ英語過ぎて(笑)ついていけませんでした。ま、面接の話をしてくれているというのは分かったし、その日時も複数の選択肢があるというのも分かったので、「まずこちらの空いてる日を確認して決めたいので、メールでのやり取りにしてください」と言って、「逃げ切る」ことができました。・・・私、専業主婦なので「毎日、予定は空いてる」んですけどね(笑)。
でもこんなんで面接なんて大丈夫か?
続きます。